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IKCスタジオ

ゲームやインタラクティブ・プレイシステムの開発に長年の経験があります。スタジオではインタラクティブ・プレイシステム用のすべてのソフトウェアを開発し、開発にかかわる技術にも携わっています。

IKCはこどもはこどもであり、可能な限りこどもでいさせてあげたいと考えています。子どもたちはあっという間に大人になってしまいます。思考が巡って頭で色々と考える(時にごちゃごちゃと)大人になる前に子ども時代を十分楽しませてあげ、できるだけ長くあそばせてあげたいのです。

そのためにスタジオは子どもたちが工夫しクリエイティブになれる余白を十分に残したゲームを開発しています。それは自分に自信がつくようになるゲーム、でも社会参加を促すゲームです。インタラクティブゲームのすべては暴力的要素が一切ない知育ゲームで言語が不要で直観で触れるプロダクトとなっています。

形つくる

IKCゲームコンソールは世界中の様々な業種、多くの異なる場所で支持され、愛用されています。それは場所に応じて、ゲーム開発者が異なる見た目、フィーリングを持つソフトウェアを色々と開発しているからです。例えば、空港のインタラクティブゲームは病院のものとは全く違います。ソフトウェア、ゲームはすべて完全にカスタマイズでき、そのスペースのイメージや場所目的等に合うように形作られます。既存のゲームをただ持ってきて設置するわけではありません。

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プログラミング

ゲームソフトを開発する自社プログラマーを抱えています。インタラクティブ・プレイシステム毎にソフトウェアは適応調整されるので最高のあそび体験が可能となります。例えばその良い例にはデルタ32インチタッチテーブルがあります。これは何人かの子どもたちが一緒に同時にスクリーン画面を使って楽しめるゲームです。

プログラマーはインタラクティブ・プレイシステムにソフトウェアがきちんとインストールされているか、設置後すぐに使えるようになっているか、しっかり確認しています。ですので皆さまがしなければならない事は、コンセントに差し込むだけです。

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開発

IKCスタジオではゲームコンソール用のハードウェアを新しくするなど、見直し、改善に常に取り組んでいます。

カスタムゲームからインタラクティブ・プレイシステムのケーブルまで技術も自社で開発しています。

もっと詳しく

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